
2026.01.30
いつ生理が来るかわからない…
それでも
みんなで、ごきげん主義
| ニックネーム | kyokoさん |
|---|---|
| 性別 | 女性 |
| 現在の年齢 | 40才 |
| 更年期かも?と感じた年齢 | 39才 |
| 子どもの有無 | 有り |
これまでに、不安な気分になったり、気分が落ち込むことはありましたが、寝れば回復することが多かったです。それが、寝てもなかなか体力が回復せず、不安な気持ちをずっと引きずるようになりました。これからどうしていいか分からず、常にネガティブな考えが頭から離れませんでした。
気分が落ち込むのは11月や12月の年の瀬に多く、季節性のものだろうと思っていましたが、年を明けても、不安や気分の落ち込みは解消されませんでした。寝つきも悪く、朝起きてもだるい感じがあり疲れが取れていないような気になりました。頭痛、肩こり、耳の不調、感情のコントロールがうまく出来ず、食欲もなくなっていきました。
まず、病院にも行き、処方された薬を飲んで気分の落ち込みを改善させました。朝に日光を浴びながら散歩をするといいときき、朝20分くらいは散歩に出かけました。仕事も退職して、しばらくゆっくりする時間を作りました。自分の好きなものを食べたり、自由な時間を過ごしたりと、なるべくストレスがない生活を心がけました。
私が、改善のために行ったことは、朝に散歩をすることと、環境を変えることです。長時間労働がストレスだったので、仕事を辞めて環境を変えました。そうしたら、少しずつですが回復してきました。
kyokoさん、勇気ある体験談をありがとう!「寝ても回復しない」「常にネガティブな考えが頭から離れない」…今まで効いていたはずの心と体のリセットボタンが、急に効かなくなったような不安感、本当によくわかるわ。
そんな中で、お医者様に相談するだけでなく、朝のお散歩を始めたり、思い切って仕事まで辞めて自分を休ませる時間を作ったり。その決断力と行動力、本当にすごい!尊敬しちゃうわ。👏
kyokoさんの「環境を変える」っていうアドバイス、すごくパワフルよね!もちろん、誰もがすぐに仕事をやめられるわけじゃない。でも、「一番のストレス源から、思い切って距離を置いてみる」っていう考え方は、私たちみんなの心に留めておきたいわ。
心と体が悲鳴を上げている時は、自分を守ることを最優先したっていいのよ。それは逃げじゃなくて、自分をごきげんにするための賢明な判断だもの。そして、朝のお散歩!これはお金もかからずにできる、最高のごきげんチャージよね。
kyokoさんみたいに、自分の心と体を守るために、時には大胆な決断をすることも大切。私たちも、自分にとって一番心地いい環境を、自分で作っていきましょうね!💖
NaguMe since 2023.
Vitamin Media for Menopausal People.