
2026.01.30
いつ生理が来るかわからない…
それでも
みんなで、ごきげん主義
| ニックネーム | kerakeraさん |
|---|---|
| 性別 | 女性 |
| 現在の年齢 | 57才 |
| 更年期かも?と感じた年齢 | 51才 |
| 子どもの有無 | 有り |
生理不順。生理の感覚がバラバラで、いつ生理になるか分らない状態で不安があった。暑くもないのに突然発汗が見られるホットフラッシュ。足のむくみにより、痛みが生じる。夜の眠りの浅さにより、夜中に何度も目が覚める等。
普通に仕事などをしていると、自分一人が突然大量の発汗を感じ、タオルで汗をぬぐったり、来ている洋服が汗で濡れてしまうことがありました。
そのままでは、風邪をひいてしまうぐらいのだったので、いつも着替えを準備していました。また足のむくみも気になりました。立ち仕事だったので、夕方には、足がむくんで硬くなり、痛みもありました。
主治医に、その時の状況を相談しました。特効薬はありませんでしたが、その時の症状に合わせた漢方を処方してもらいました。すぐに効果が現れたわけではありませんでしたが、時間をかけて体質を改善していくことで少しずつ良くなっていったように記憶しています。他に他の方法もあったかもしれませんが、自分には漢方を飲んで、体質を改善していると思うことが精神的にも安心につながったと思います。
人それぞれ、異なると思うので、自分で出来そうなことは色々やってみると良いと思います。一人で抱え込まず、人に話すことでたくさんの情報を得ること、その中で自分に合ったものを探すのが良いと思います。
kerakeraさんの体験談、まさに「不調のオンパレード!」って感じよね。突然のホットフラッシュで服が濡れちゃうほどの汗、夕方にはパンパンにむくんで痛む足、そして眠れない夜…。どれか一つだけでも辛いのに、全部だなんて!お仕事しながら着替えを持ち歩くなんて、本当に大変だったわよね。
そんな中で、kerakeraさんがかかりつけのお医者さんに相談して、「漢方」という選択肢にたどり着いたのが素晴らしいわ。すぐに効く特効薬じゃないけれど、じっくり時間をかけて体と向き合う。そして何より、「これを飲んで体質改善してるんだ」って思うこと自体が、心の安定剤になったっていうのが、すっごく大事なポイントよね!「きっと良くなるはず」っていう前向きな気持ちが、一番のお薬なのかもしれないわ。
今、次から次へと現れる不調に「私の体、どうなっちゃったの!?」って、不安の沼にはまっちゃってるあなた!その気持ち、よーくわかるわ。
でもね、kerakeraさんの言う通り、一人で抱え込むのはもうおしまい!信頼できるお医者さんや、同じような経験をしているお友達に話してみるの。そうすると、「なーんだ、私だけじゃなかったんだ!」って思えるし、自分では思いつかなかったような情報が舞い込んでくるものよ。
漢方、サプリ、食事改善、運動…選択肢はたくさんあるわ。大切なのは、その中から「これなら今の私にもできそうかも」「これをやってると安心するな」って思える、あなただけの「お守り」を見つけること。焦らなくていいのよ。色々試しながら、自分に合う方法を見つける旅を、一緒に楽しんじゃいましょ!
NaguMe since 2023.
Vitamin Media for Menopausal People.